=宗 家 紹 介=



楠原康正重平
第十九代宗家

第十八代楠原重義の長男として生まれる。
幼少より後継者として、先代より厳しい稽古を受け、高木流及び楊武館伝系の全武術を学ぶ。
併せて、伯耆流居合の稽古も積む。
平成二十四年八月、第十八代の急逝により、
第十九代宗家を継承する。

第33回日本古武道演武大会